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お知らせ
- 今年の夏は休まず、カレンダー通り診療をいたします。
クーラー等で体調を崩されやすい方、プールにお入りになる前や後の検診等お早目にご相談ください。
- 増設して リニューアルオープンしました。
ベビーカーでお越しのかたも そのまま待合室、診察室へ入ることができるようになりました。
- みんなで作ろう!ルームスプレー
8月7日(土)はハナの日です。
アロマの先生をお呼びして ルームスプレー(アロマセラピーエアーフレッシュナー)を作るセミナーを開催いたします。
日時:8月7日(土)PM1:00〜
作成予定のルームスプレー:虫よけ対策, 夏バテ対策,花粉症対策
ご家族はもちろん、お一人でもご参加いただけます。(参加費は無料です)参加人数に限りがありますので、受付にてご予約ください。 - カロリーママの管理栄養士による栄養相談を行います。
講習会では栄養バランスのとれた献立などご提案させていただきます。
講習会
第1回 7月17日(土)AM11:00〜12:00 、 PM1:00〜2:00
第2回 8月21日(土)AM11:00〜12:00 、 PM1:00〜2:00
第3回 9月18日(土)AM11:00〜12:00 、 PM1:00〜2:00
各回とも講習会後 個別相談があります。

- 野菜ソムリエ講習会
第2回野菜ソムリエ講習会は好評のうちに終わりました。
第3回目は10月23日(土)
時間は 11:00〜12:00 1:30〜2:30 です。
テーマは秋のフルーツ、ぶどうや梨等です。
ご試食いただけます。
人数に限りがありますので お早目に受付までご予約ください。
- 折り紙教室開催
8月7日(土)毎回人気の折り紙教室を開催いたします。
詳細はこちら杉の花粉が終わっても ヒノキの花粉は5月中旬まで飛散しています。
- 花粉症の症状が出たら早めの相談が鍵
既に花粉は飛び始めており、「アレ?」と感じた方もいらっしゃるのでは。花粉症の症状がでる前に治療を始めることで、ピークを迎える2月上旬も症状を抑えることが可能です。
花粉症には早めの予防や初期治療が重要です。くしゃみ、鼻水等の治療として抗アレルギー剤や、その他の治療などで悪化を防ぐことができます。また、花粉症は吸い込んだ花粉へのアレルギー反応のため、外出時のマスクや眼鏡の着用、手洗い・うがい等をすることも大切です。
- 花粉症予防で症状を緩和しよう
花粉症の方は症状が出始めてからお薬を飲むことが多いと思いますが、アレルギーを抑える薬は、効果が出始めるのに1〜2週間かかることが多いので、症状が出る前に予防的に処方した方が効果があろことが多いようです。
最近開発された薬は眠気などが生じにくいなど、副作用が軽減されてきているため、スギ花粉症などの季節性アレルギー性鼻炎の症状を和らげたり、予防をしたりするのに有用な薬として広まってきています。
しかし、他の薬との飲み合わせが悪い薬もありますので、もし他にも服用している薬があれば、必ず医師に伝えることが大切です。
花粉症の症状の軽減には、季節の初めに、医師と相談して予防的にお薬を処方してもらうのが良いでしょう。
その他、花粉症についてもっと知っておくとよいことや注意したい点については、花粉症のページをご覧ください。
今年の花粉飛散の情報は環境省の環境省花粉観測システムへ

- ケアプロによる健診、イベントを始めます
予防診療が変わります。健診サービスをお受けになることで皆様の生活習慣病予防に貢献致します。
その場で結果がすぐ(1分!)
指先からの採血だから、痛みもほとんどありません。(看護婦による指導)<検査メニュー>
- 糖尿病が気になる方は・・・血糖値
- 心筋梗塞が気になる方は・・・総コレステロール
- 動脈硬化が気になる方は・・・中性脂肪
検査結果報告書によるケアプロの看護婦への相談もあります。
次回は7月31日(土曜日)
何度かお受けになられた方が良いでしょう。(人数に限りがありますのでお早めにご予約ください)
荒木耳鼻咽喉科では 皆さまの健康をいろいろな面から支えたいと考え、 各種イベントを計画しております。
どうぞ お気軽にご参加ください。★あなたの健康を今すぐ調べてみましょう★
糖尿病・メタボ等の生活習慣病 - 補聴器外来が充実致します。毎週金曜日午後1時〜予約制です
耳鼻科医による検査データを基に補聴器相談をしてみませんか?
また、電池が切れていたり、今までの補聴器が合わなくなった方もご遠慮なくご相談ください。
聞こえにくくなると周りの人とのコミュニケーションが取りにくくなります。ご自分に合った補聴器をつけてお出かけの機会を増やしてみませんか? - インフルエンザの予防注射をご希望の方へ
神奈川地区で予防注射をご希望の方は、新型インフルエンザ相談窓口から、お住まいの地域に応じて所定の相談窓口にてご相談ください。
その他、新型インフルエンザに関する各種情報は厚生労働省のページをご覧ください。
なお、申し訳ございませんが、当院では新型インフルエンザの予防注射は行っておりません。ご了承ください。
- インフルエンザや風邪の症状のある方へ
インフルエンザなどの感染が疑われる場合は電話で症状をお知らせいただいてからおいでください。あまりお待たせすることなく診療を受けることができます。
なお、ご来院時にはマスク着用をお願い致します。
- 「かぜとインフルエンザの違いって何ですか?」タウン誌掲載
「かぜとインフルエンザの違いって何ですか?」の取材を受け、9月11日発行の地域タウンニュース一面に記事が掲載されました。
<記事全文>
普通の風邪の症状は、喉の痛みや鼻汁、くしゃみ、咳、頭痛や発熱があります。この症状はインフルエンザも同様です。この他に筋肉痛や関節痛、腹痛、下痢など全身に症状もみられます。発熱も数日続きます。新型インフルエンザにかかったからといって、ほとんどの人が軽症で回復するため必要以上に心配することはありません。しかし、乳幼児や高齢者、妊娠、持病のある方は重症化するリスクが高いため注意する必要があります。基本的なことになりますが、手洗い、うがい、マスク、人ごみを避けること、十分休養をとることが予防策となります。
初期の段階で高熱、関節の痛みがある場合は可能性が高いと思われます。
感染が疑われる方は、病院へ行く前に保健所の発熱相談センターか医院に事前に電話で相談するようにしましょう。 - 新型インフルエンザ受診と療養の手引き(厚生労働省)
- 野菜ソムリエによる「ベジタブルレッスン」開催中
インフルエンザ・免疫力アップは食生活から、まずは予防、毎日の食事管理も大切です。野菜ソムリエによるベジタブルレッスンはとても有意義なお話をしてくださいました。(10月1日開催)
次回は、冬の野菜「白菜」等を主にお話して下さいます。お楽しみに! - アロマのルームスプレー制作イベント開催中
インフルエンザを予防するなど免疫力のアップを期待するアロマのルームスプレーの制作イベントが、8月1日(土)好評のうちに開催されました。
最新の医療機器で、治療内容が分かり易くなります
当院では、患者さんの身体的負担の軽減、より確実な診断とわかりやすい治療のために、被爆量の少ないデジタルX線システム、手軽に使えるのに解像度が高く細かな異常を見つけやすいスコープやワイヤレスカメラなどを導入しています。
導入による患者さんのメリットは・・・・続きはこちらをクリック
【 診療時間 】
日曜、祝日のみ休診。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |||
| 受付時間 | 午前11:00〜午後 7:00 | 午前 8:30〜午後 3:00 | ||||||
| 電話予約 | 午前11:00〜午後 7:15 | 午前 8:30〜午後 3:15 | ||||||
| 診療時間 | 午後 1:00〜午後 7:00 | 午前10:30〜午後 3:00 | ||||||
予約優先です。予約のない方でも直接おいでいただことができます。
初診の方もご予約できます。また、ご予約は何度でも変更できますので、お気軽にお電話ください。
上記の診療時間よりより、遅くなられる場合は、事前に電話でご連絡ください。
駐車場完備です。受付まで、お電話下さい。
電話 044−854−5518
学校の健診で耳鼻科を受診するよう言われたのですが
健診で指摘されたら、必ず耳鼻科専門医を受診しましょう。
例えば耳垢が固まっている等の「耳垢栓塞」は、耳垢が溜まった状態。それを自宅で無理に取ろうとすると耳の中を傷つけてしまうことがあるので、耳鼻科の先生に取ってもらいましょう。
健診の結果にはアレルギーや扁桃肥大、蓄膿症等、日常生活に悪い影響を与えることも多いので気をつけましょう。どんな症状であっても、早めの受診を心がけましょう。
風邪やインフルエンザに気をつけましょう!
風邪やインフルエンザはまず予防です。下記の点にご注意ください。
- 十分な栄養と休養(疲労や寝不足にならにように心がける)をとってください。
- 乾燥するとインフルエンザにかかりやすくなりますので、部屋の加湿を心がけてください。
- 水分を十分に補給するように心がけてください。 外出時にはできるだけ人ごみを避け、マスクをします。
- 外から帰ったら手洗いやうがいを行いましょう。
詳しくは、風邪をひいた、インフルエンザにかかったをご覧ください。
大流行しそうなインフルエンザ 予防法や対処法は?
日頃の健康管理を心がけ、体力や免疫力の向上を
一気に寒さが増した今年は、インフルエンザが大流行しそうな気配。インフルエンザは短期間に乳幼児から高齢者まで膨大な数の人を巻き込むので、注意が必要です。
予防にはバランスよく栄養をとり、体力や免疫力を高めることが大切。外出時にはマスクを利用し、帰宅時には手洗いやうがいの実践を。室内では加湿器などを使って適度な湿度を保つことを心がけましょう。
早めの対応が肝心、48時間以内にかかりつけの病院へ
インフルエンザは、風邪と同様、のどの痛み、鼻汁などの症状に加え、38度以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛など全身の症状が強くあらわれます。
また、急性中耳炎、肺炎、気管支炎、脳炎などの合併症を引き起こし、症状がひどくなることがあります。
最近では、ウィルス増殖を阻害する抗ウィルス剤が開発されました。この薬剤はウィルスの増殖を抑えるものなので、感染してから48時間以内に対処すれば、発症日数は激減します。
「インフルエンザにかかったかな?」と思ったら、自分のためだけでなく、感染を広げないためにもすぐに医療機関に行きましょう。
耳鼻科受診前の対応
こんなときは 耳鼻科専門医にすぐ受診を!
| 耳の症状 | 耳が痛い、急に聞こえなくなった 耳かきなどで耳を突いた、耳に虫や異物が入った 補聴器外来 |
|---|---|
| 鼻の症状 | 鼻血が出た、鼻に異物を入れた、 きたない鼻汁が出る、打撲で鼻の骨を折った、 アレルギー性鼻炎 |
| のどの症状 | のどの痛み、異物を飲んだ、魚の骨が刺さった |
| その他の症状 | 風邪をひいた、インフルエンザにかかった めまい、顔面の麻痺、花粉症 |
※ご利用上の注意
- 記載した内容は、実際に診察した上での治療方法ではありません。あくまでも参考資料としてお考えください。
- 夜間、休日や何らかの理由ですぐに医療機関を受診できない場合の応急処置を示している場合がありますが、経過によらず、なるべく早めに医療機関にご相談ください。症状が落ち着いても必ずしも治っているわけではありません。
- 標準的な耳鼻科救急疾患の対応を示しておりますが、この内容に基づいて治療をして、経過が不良であったり、薬のアレルギーが出る等の不都合が生じても責任は負いかねます。
連携病院
- 〇 慶應義塾大学病院
- 〇 聖マリアンナ医科大学
- 〇 昭和大学藤が丘病院
- 〇 帝京大学医学部附属溝口病院
- 〇 国立病院機構東京医療センター
- 〇 北里大学病院
初めて受診される方は
初診の方もご予約できます。
ご予約は毎日、診療の2時間前より承っております。
ご予約は何度でも変更できますので、お気軽にお電話ください。
平日は午後7時まで、土曜日は午後3時まで受付しております。
これより遅くなられる場合は、事前に電話でご連絡ください。
- 健康保険証
- 老人医療受給者証など各種医療証、業務上の災害の方は労災保険の書類
- 他の医療機関からの紹介状
- 診察券(当院にかかったことのある方)
- 予約券(前回受診時に予約をされた方)
住所、氏名、勤務先、健康保険証などの変更があった場合は、必ず診察前に届け出してください。
当医院について
鷺沼駅(東急 田園都市線)から徒歩1分と便利。詳しくは、下記によりご確認ください。
ご来院していただく方へ
当院のスタッフは、院長共々、とても優しく気さくで笑顔の絶えないアットホームなクリニックです。
院長は旧国立小児病院や、慶応義塾大学病院に長年勤めていた経験から、お子様やお年寄りの方まで、患者さんに負担の少ない、より適切な診断を行っております。
患者さんの身になって、患者さんの心身にやさしい診療を心がけていますので、つい時間がかかりお待たせすることもあります。でも、ご安心ください。お待ちいただいたあなたにもやさしい診療を心がけております。
もし、なにか不備な点がございましたら、なんなりと当院スタッフにお申し付けください。メールなどでのご意見も承ります。いただいたご意見をもとに、よりよいクリニックになるよう、努力してまいります。
当院では、一人一人のライフスタイルにあった治療方針や、生活指導も行っております。そして、みなさまがいつまでも若々しく、末永く人生を楽しんでいただくために、少しでもお役に立てたらと考えております。
季節の変わりめの体調の変化や違和感など、気になる点についてもお気軽に当院スタッフにご相談ください。できる限りのアドバイスをさせていただきます。
スタッフ一同、みなさまの健康と笑顔のある生活を願っております。


